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西日本豪雨被災地  倉敷市への情報支援に、弊社の音声応答システムを活用したボランティアによる音声災害情報支援を開始しました。

【岡山県倉敷市に関係する音声災害情報 】

050-3196-8300、あるいは 050-3196-1900 に電話をかけていただければ

24時間いつでも音声による災害情報を聞くことができます。(更新頻度は1日1〜2回を予定)

倉敷市ホームページを参照し、災害情報を配信しています。情報取得元は、倉敷市のホームページ(災害対策本部)などの内容です。

青葉区では、2016年9月1日からラジオと電話を活用した「青葉区版防災情報伝達システム」の運用を開始しました。

災害時に緊急情報をより多くの区民に届けるため、災害時でも不特定多数の人々に情報を届けることができるラジオと、電話を利用して、自治会町内会会長など登録されている番号に、自動音声で緊急情報を一斉発信し、プッシュボタンによる回答を集計することで、状況を把握できる仕組みになっています。ラジオは、どれだけの人に情報が届いたかを把握できません。電話システムでは情報を受信した人の数や、状況・意見等の把握ができます。

▽横浜コミュニティ放送株式会社と青葉区が協定を締結し、「青葉区版防災情報伝達システム」の運用を開始します!(横浜市記者発表資料)

平成27年2月18日(水)の横浜市市長定例記者会見で、本システムについての記者発表があり、横浜市のWEBサイトに掲載されました。

電話で「一斉伝達」&「一斉集約」(記者発表資料:横浜市金沢区

緊急時情報伝達システムを試験導入します

   ~世界も認めたアイデアをベースに金沢区×企業が協働で実現~

http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/201502/20150218-006-20624.html